琥珀法律事務所

突然の解雇・パワハラ・セクハラ残業代請求等の働き盛りの方の問題解決をお手伝い。

働き盛りのあなた、
このような悩みを抱えていませんか?

不当解雇

Nさん(30代)会社員
明日から来なくていいと言われた。

Nさん(30代)会社員

勤続5年、まじめに会社に勤めてきたつもりでしたが、業務中トラブルが発生し、
それが私の責任と社長に伝わり、突然「明日から来なくていい」と・・。
「退職届けを出すなら、割り増しで退職金を払う」といわれていますが、解雇理由も説明も 全くされていないので、何も納得が出来ていない状態です。
このような場合、私はどうしたらよいのでしょうか?

Kさん(28歳)パート
夫が病気を理由に解雇をされた。

Kさん(28歳)パート

先日、夫が病気を理由に会社から解雇を言い渡されてしまいました。
深刻な病気ではなく手術を含めてもしばらくの療養で回復には向かうとの話だったので、休職を申し出た所、解雇に・・・。
このような場合はどうしたらよいのでしょう?本人は出来れば復職したい、といっています。

残業代請求

Yさん(38歳)会社員
会社が残業代を払ってくれない

Yさん(38歳)会社員

業務量が増えてきており、以前は定時に帰ることが出来ていましたが、今では終電で帰ることも珍しくなく・・
またその期間の給与を見たところ、残業手当すらなかったのです。驚きました。
こんな不誠実なことをする会社は辞めてしまうつもりですが、その前に残業代の請求はしたい!

Mさん(32歳)専業主婦
休日出勤の多い夫

Mさん(32歳)専業主婦

転職をしてからというもの、夫の休日出勤や残業が増えてきています。
給与明細を見ても、休日出勤や残業に当たる手当ても無く、最初は転職をして充実をしているといっていた夫も、日に日に疲れが見え始め、顔色も悪く心配をしています。
これではいつか彼が倒れてしまいますが、本人はその自覚がありません。私から会社に対して動くことは出来ないのでしょうか。

まずは、WEBでご相談を
労働問題は「琥珀法律事務所」へ
WEBで相談申込み

琥珀法律事務所とは?

弁護士法人琥珀法律事務所は、2012年2月に開設した法律事務所で、様々な事案に対応しております。
働く人の会社や同僚との問題を総称して「労働問題」と呼びます。
すべての人にとって「働く」とは生活の糧を得るための行為であり、生きる上で非常に重要な項目だと言えますよね。
ですが、近年国内における景気の後退による影響で働くことに対する意識が変化し、仕事に関する法的な問題というのが増えてきているのです。
労働という枠に関しては、しっかりとした法律が整備されており、働く人の権利を守るための法律もたくさんあります。

仕事1つにしても、ここまでに上げたようなケースであれば、琥珀法律事務所で解決できるかもしれません。

料金体制

  • 相談料
    無料
  • 着手金
    無料

解決までの流れ

  • 無料相談申込み
    STEP
    1

    無料相談申込み

    まずはWEBから無料相談をお申込みください。
    相談・依頼内容をしっかりと把握し、琥珀法律事務所でお力添えできるか、依頼主様にとってメリットがあるのかをご説明させていただきます。内容を細やかにお伝えいただくことでより正確な回答が可能になります。ですが、状況によって案件としては同じ種類だとしても、異なる結論に至る場合がございます。

  • ご来所頂いての相談
    STEP
    2

    ご来所頂いての相談

    事務所にて弁護士と対面で細かい内容を確認させていただきます。少しでも状況把握を正確に行うため、ご来所いただく際、参考資料となる書類をお持ちであれば必ず持参するようお願いいたします。
    依頼主にどの程度の期間がかかり、メリットがあるのかをお伝えします。もちろん、その場での即決ではなくお持ち帰りいただき、後日正式依頼ということも可能ですのでご安心ください。

  • 内容証明郵便の発送
    STEP
    3

    内容証明郵便の発送

    正式にご依頼いただいた後、法的な主張をまとめた内容証明郵便を相手方へ発送いたします。郵送するタイミングも、「時効・事案」におけるバックペイなどを考慮した最適な時に行います。
    事案により異なりますが、通常送付してから2週間~1ヶ月ほど回答を待つ形になります。

  • 相手方と協議
    STEP
    4

    相手方と協議

    すぐに訴訟や労働審判というケースもありますが、内容証明についての回答があり、相手方より協議の提案をされ、協議に意味があると判断した場合、相手方と協議に入ります。協議を行った内容は、都度依頼主様へお伝えいたします。

  • 労働審判の申立
    STEP
    5

    労働審判の申立

    こちらからの内容証明郵便に対して回答がなかった場合や、協議で話しに折り合いがつかなかったときは、労働審判手続きへと移行します。事案の内容が複雑な場合、労働審判ではなく訴訟を申し立てるケースもあります。
    もちろん、訴訟を申し立てるということになれば、必ず依頼主からの同意を得てからとなりますので、ご安心ください。

  • 労働審判の手続き
    STEP
    6

    労働審判の手続き

    労働審判を行う際、裁判所にて手続きする必要があるため、依頼主にもご同席いただくのが原則となっております。法廷で行うのではなく、裁判官や審判員を交えて打ち合わせ形式で話し合いをします。通常、3回(約1~2ヶ月)で終了します。
    事案によっては3回以内にまとまるケースも少なくありません。

  • 訴訟手続き
    STEP
    7

    訴訟手続き

    労働審判で話がまとまらなかった場合、通常の訴訟へと移行します。
    訴訟は、依頼主にご同席いただく必要はありませんが、訴訟の終結・確定まで半年~2年ほどかかる事案もあります。

  • 事件の解決
    STEP
    8

    事件の解決

    これまでの項目にある、「協議」「労働審判」「訴訟」などを行うことで事件は終わりを迎えます。事件終了後、相手方からの支払いを確認し、琥珀法律事務所が一時的に負担していた実費を精算し、残額を依頼主へ振り込みます。また、お預かりしている書類などの返送を経てすべて終了となります。

相談申込みフォーム

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